ひきこもり

行政・公的機関の窓口

ひきこもりに関する相談窓口について

ひきこもりとは、さまざまな要因の結果として、社会的参加、就学、就労、家庭外での交遊などを回避し、おおむね家庭にとどまり続けている状態をいいます。ひきこもりは特別なことではなく、誰にでも起こりえます。ひきこもりに関連してさまざまな相談機関がありますので、本人や家族だけで抱え込まず、活用いただければ幸いです。

健康福祉部 地域福祉課   電話番号:047-366-3019
https://www.city.matsudo.chiba.jp/kenko_fukushi/hikikomori_sodan.html

 

相談窓口

子育ては不安と悩みの連続。「どうしたらいいんだろう」と思ったとき、市と子育て支援事業者が一丸となってあなたをバックアップ。一人で抱え込まず、一歩踏み出して相談してください。

https://www.city.matsudo.chiba.jp/kosodate/matsudodekosodate/kosodatenavi/soudanshitaikata/soudanmadoguchi.html

 

生きづらさを抱えてる方(厚生労働省 )

SNS相談等を行っている団体一覧
LINE・チャットで相談ができます。悩みを相談してみませんか。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/seikatsuhogo/jisatsu/soudan_sns.html


民間サポート

不登校問題を考える東葛の会『ひだまり』・子どもの居場所『ひだまり』

不登校の子どもたちが、大学生ボランティアと交流する居場所の活動や、不登校・子育て「親の会」の活動、不登校、ひきこもり、子どもの悩み等気になることの相談に対応します。

対象:小・中・高校年代、学齢期を過ぎた若者たち、その親。

不登校問題を考える東葛の会『ひだまり』・子どもの居場所『ひだまり』
電話受付047-361-8757『ひだまり』
http://hidamari0501.web.fc2.com/

 

ライトハウス千葉(千葉県)

子ども・若者(概ね39歳まで)の抱える様々なお悩みに対してお話しを伺い、必要な情報を提供し、適切な専門支援機関をご案内する総合的な相談窓口。

対象:概ね39歳まで

043-420-8066
毎週火曜日~日曜日、祝日の月曜日(10時~15時)
http://lighthouse.pref.chiba.lg.jp/